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Kuwaken blog

日々是奮闘記

12月8日に「木城町公式アプリ」がリリースされました。

2025-12-09

12月8日に「木城町公式アプリ」がリリースされました。


「木城町公式アプリ」が貢献出来ること

・自治会や事業者など、誰でも情報発信の主体となれるプラットフォーム

・いつでも、誰にでも情報を届ける、誰も取り残さないデジタル媒体

・地域活動や自治会など、デジタルを起点としたリアルでの交流機会創出

・町外コミュニティや関係人口など、町に魅力を感じる人への情報発信

 

桑原建設では、主にホームページとインスタグラムを利用して情報発信していますが、今回、「木城町公式アプリ」のリリースを、千載一遇のチャンスと捉え活用させて頂くことにしました。

 

リリースと同時に初回情報として、12月21日(日)に、シーガイア コンベンションセンター4階 サミットホールで開催される県内企業就職支援イベント『「輝」フェス ~未来の働き方、生き方、あなたの「輝き」を見つめよう~』についての情報を発信させて頂きました。

 

12月8日に「木城町公式アプリ」がリリースされました。


木城町役場地域政策課のスタッフの皆さんにサポートしていただき、何とか掲載することが出来ました。

 

パンフレットのQRコードを読み込んで専用アプリをインストールして、簡単な質問に答えて終了です。

iPhoneとandroidでQRコードが違うので間違えないようにして下さい。

 

「ご安全に!!」

「宮崎県産業開発青年隊 派遣実習視察」

2025-12-09
「宮崎県産業開発青年隊 派遣実習視察」

11月4日(日)から12月31日(水)までの約2ヶ月間、宮崎県産業開発青年隊から1名の隊員(Y君)の民間派遣実習を受け入れています。

 

12月3日(水)に 、宮崎県産業開発青年隊から指導係長と主任指導員の2名(先生)が、派遣実習の現場視察のため来社されました。

 

私たちは、派遣実習として受け入れている側ですが、1ヵ月以上も一緒に仕事をしていると、何となく仲間意識が生まれ、Y君が受け入れている側(桑原建設の社員)に思えてなりませんでした。

 

当日は、強風で寒いなかお疲れ様でした。

 

「ご安全に!!」

「2025年 新語・流行語大賞」

2025-12-01

「2025年 新語・流行語大賞」年間大賞が発表され「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」「女性首相」が選ばれました。

 

今年10月、自由民主党で初めての女性総裁となった高市氏は、選出後の挨拶で「私自身もワーク・ライフバランスという言葉を捨てます。働いて働いて働いて働いて働きます」と宣言した。

 

「働き方改革」を前面に、リクルート活動展開中の私たちにとっては、かなり衝撃的でした。

 

「働き方改革」や「ワーク・ライフ・バランス」に逆行する発言にも捉えられ、賛否両論あったようですが、冒頭の「私自身も・・・」の言葉に高市氏の首相としての決意を感じ、ポジティブに捉えることにしました。

 

年間大賞を含むトップテンに選ばれた10語

エッホエッホ

オールドメディア

緊急銃猟/クマ被害

国宝(観た)

古古古米

戦後80年/昭和100年

トランプ関税

二季

働いて働いて働いて働いて働いてまいります/女性首相

ミャクミャク

 

「ご安全に!!」

「いよいよ師走」

2025-12-01
11月29日に行われた点灯虫コンサートの様子(森ガス水道工事)

早いもので、今日から12月になります。


令和7年(2025年)も残すところあと1ヵ月となりました。

 

師走の「師」は、僧侶、お坊さんのことを表しています。

 

お坊さんの年末は、御先祖様の供養や法要のため、檀家さん巡りで大忙しです。

 

「師走」とは、普段はお坊さんのようにいつもは落ち着いている人でも、12月は走り回るほど忙しい月だということです。

 

各家庭では、年賀状、大掃除、洗車、クリスマス、お歳暮、大晦日等々・・・

会社では、挨拶回り、忘年会、大掃除、洗車、〆縄飾り等々・・・年末行事が目白押しです。

 

ついつい後回しになってしまう大掃除ですが、大掃除は新しい年に神様をお迎えするための厄落としという意味があります。

 

毎日掃除してるからいいか、ではなく12月の大掃除は特別な理由があることを忘れず、改めてしっかり掃除しましょう。

 

「ご安全に!!」

「11月23日は勤労感謝の日」

2025-11-18

勤労感謝の日は、11月23日に「勤労を尊び、生産を祝い、国民が互いに感謝しあう日」として制定された国民の祝日です。

 

勤労感謝の日の起源は、その年に収穫された穀物(新米) を神様に捧げ、感謝する「新嘗祭」という宮中行事に由来しています。新嘗祭は古く飛鳥時代から続く伝統的な祭祀(神や祖先を祀る儀式)で、天皇がその年に収穫されたものを神に供え、天皇自らも食することで収穫を祝うものでした。

 

労働の価値や、それに対する感謝の気持ちを次の世代に伝える意義もあります。働くことの大切さを共有し、感謝する文化として定着しています。

 

日頃の労働をねぎらい、家族や友人など自分がいま平穏に過ごせていることの感謝を伝える良い機会です。

 普段は言えない、「ありがとう」を声に出して言ってみては如何でしょうか。

 

木城町中原の石井記念友愛社では、毎年11月23日の勤労感謝の日に「収穫感謝祭」を開催しています。

楽しいお祭りですので、是非足を運んでみて下さい。

 

私たちは実に多くの方々に御支援いただいており、その御厚情に対する感謝を表明する一日として、収穫感謝祭を位置づけています。具体的には石井記念友愛社で作ったお米や野菜等を使って、ささやかではありますが、料理を作って、招待した方々をおもてなしするのです。

(石井記念友愛社 友愛通信より抜粋)

 

 

 

株式会社桑原建設
〒884-0102
宮崎県児湯郡木城町椎木4752-1
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